AIを「触った」から
「使える」へ
会社員の私が、自腹でAIに課金して、
外注なら約800万円相当※の
社内システムを自作しました。
その道のりを、3か月・6か月・12か月の
3つのコースで、あなたの仕事に合わせて伝えます。
※外注した場合の見積もり相当額です。実際に支払った金額ではありません。
収益や成果を保証するものではありません。
合わないと感じたら、見送って構いません。
AIに触れているのに
こんな状態が続いていませんか
- ChatGPTを触ってみたが、
仕事ではうまく使えなかった - 毎月決まった作業に、
時間を取られている - 独学を始めたが、
途中で止まってしまった - 「AIで簡単に稼げる」という話は、
正直ちょっと怖い - 将来のために、自分の手で
使える技術を持ちたい
ひとつでも当てはまったなら、
このまま読み進めてください。
当てはまらないなら、
ここで閉じて大丈夫です。
毎日ちゃんと働いて、
それでも余裕がない
ニュースでは「AIで仕事が変わる」と言っている。
周りは、もう使い始めている気がする。
自分は、試しに触っただけで止まってしまった。
満員電車で出社して、午前はメールと資料づくり。
午後は会議が続き、自分の作業は定時のあと。
帰って、食べて、スマホを眺めて、寝る。
「AIの勉強をしよう」と思っていたのに、
時間も体力も残っていない。
動けない理由は、3つあります。
- 何から学べばいいか分からない
- 使ってみたが、答えが思うように返ってこない
- そもそも、学ぶ時間と余力がない
疲れが抜けない日が続けば、
動けなくなって当たり前です。
AIは、センスではなく
「型」で使えるようになる
私の経験では、AIをうまく使えない原因は、
能力ではありません。
頼み方と、任せる順番を知らないだけです。
順番を知らないまま
- 毎回ゼロから指示を打つ
- うまくいかず、やめる
- 時間は、あまり変わらない
順番どおりに進めると
- 決まった作業を、型で任せる
- 自分用のツールにする
- 仕組みとして回し続ける
先に、仕事をラクにする。
そこで生まれた時間と余力を、次の一手に使う。
この順番なら、疲れた日でも、
小さく進められます。
私も、同じ会社員です
毎日、会社に通っています。
あるとき、自腹でAIに課金しました。
実際に使ってみたくて、会社のデータ収集システムを作りました。
使い続けるうちに、仕事が回る形になりました。
- 社内システムを自作した
(外注なら約800万円相当※の規模) - 物販の仕事も自動化している
【▲収益につなげている、と書けるか確認。金額は載せない】
※外注した場合の見積もり相当額です。実際に支払った金額ではありません。【根拠:見積書・社内試算】
800万円を節約した、という意味ではありません。実際にかかったのは、自腹のAI利用料と、自分の時間です。
この講座は、「いくら稼げる」という約束はしません。
でも……やろうと思った、
その先で
「AIを、ちゃんと使えるようになろう」。
そう思って動こうとしたとき、
こんな不安がよぎりませんか。
でも、自分には使いこなせないんじゃないか
もう触ってみた。
思うような答えが返ってこなくて、アプリを閉じた。
今回も「やってみたけど続かなかった」で終わる気がする。
でも、独学だと、途中で止まりそう
調べても、情報が多すぎる。
つまずいたとき、誰にも聞けない。
気づけば、また何週間も触っていない。
でも、AIに任せて、仕事でミスが出たら?
数字を間違えたまま提出したら、信用を失う。
AIの答えを信じていいのか、自分では判断できない。
確認の手間が増えるだけかもしれない。
でも、会社の情報を入れて、問題にならない?
就業規則が気になる。
機密や個人情報を入れてしまったら、取り返しがつかない。
それなら、使わないほうが安全に思えてくる。
でも、今から始めて、もう遅いんじゃないか
周りは、もう使いこなしているように見える。
いまさら基礎からやるのは、恥ずかしい。
差は、広がる一方に思えてくる。
どれも、自然な不安です。
真剣に考えているからこそ、浮かんでくるものです。
次に、ひとつずつ答えます。
5つの「でも」への答え
でも、使いこなせないんじゃないか
最初は、毎月同じ決まった作業ひとつだけを任せます。
頼み方の型を身につければ、センスに頼らず使えます。
でも、独学だと止まりそう
学ぶ順番が決まっていて、
つまずいたときに聞ける場所があります。
チャットサポート無制限
でも、ミスが出たら?
AIに任せるのは「下書き」まで。
最終確認は人間がします。
この任せ方と確認方法を、最初に学びます。
でも、会社の情報は大丈夫?
機密情報や個人情報は、AIに入力しません。
どこまで入れてよいかを、具体例で学びます。
副業をする場合は、先に就業規則と人事・総務のルールを確認してください。
でも、今から始めて、遅くない?
問題ありません。
むしろ始めないことが最悪です。
基礎から始めて大丈夫です。
差がつくのは、「型」を知っているかどうかです。
私も会社員として、ここから始めました。
目的に合わせて
3つのコース
どれも、あなたの仕事に合わせて進めます。
迷う場合は、LINEの無料相談で一緒に決めましょう。
AIを、使えるようになる
毎月の決まった作業を、自分でAIに任せられる状態を目指します。
頼み方の型、任せ方、確かめ方までを、短期間で身につけます。
【週2回まで/オンライン・個別・グループ】
ツールを、一緒に作る
AIが使えるようになったら、次は自分用のツール作成です。
私と一緒に、設計から動かすところまで進めます。
+3か月の内容を含む
ツールを、受け取る
12か月の受講で、ツールをプレゼントします。
受け取ったあとも、使い方と改良の仕方を学べます。
+3・6か月の内容を含む
| 形式 | オンライン/個別/グループ |
|---|---|
| 定員 | 5名 |
| 料金 | 別途ご案内 |
どのコースも、成果や収益を保証するものではありません。成果には個人差があります。
向き・不向きと
よくある質問
向いている方
- AIを、自分の仕事で使えるようになりたい方
- 手を動かして、自分の技術にしたい方
- 地に足のついた話を聞きたい方
向いていない方
- 「聞くだけですぐ稼げる方法」を探している方
- 手を動かさず、結果だけを求める方
合わないと思ったら、見送って構いません。
AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?
基礎から進めます。専門用語は、できるだけ使いません。【▲難易度に合わせる】
本当に、仕事がラクになりますか?
約束できるのは、使い方と考え方を身につけるところまでです。ラクになる度合いは、仕事の内容によって変わります。
有料のAIツールは必要ですか?
【▲必要なツールと月額の目安を、実際に合わせて記載】
どのコースを選べばいいですか?
まず「使えるようになりたい」なら3か月、「自分用のツールを作りたい」なら6か月が目安です。LINEの無料相談で、一緒に決められます。
無料相談で、無理に勧められませんか?
合わないと感じたら、そこで終わりにして構いません。【▲運用に合わせる】
個人情報は大丈夫ですか?
ご案内に必要な範囲でのみ使います。【▲実際の利用目的/プライバシーポリシーのリンク】
まずは、LINEで
無料相談を
いまの仕事のどこにAIが使えそうか。
どのコースが合いそうか。
一緒に整理します。
P.S.
毎月ちゃんと働いているのに、余裕がない。
必要だったのは、AIを使う「型」と、自分の手で作る力でした。
「でも……」と思った気持ちは、そのままで構いません。
その「でも」は、話してから決めてください。
※内容は講師の経験に基づくもので、収益や成果を保証するものではありません。成果には個人差があります。
※副業を行う場合は、勤務先の就業規則を確認してください。
【特定商取引法に基づく表示/プライバシーポリシー/免責事項】